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バイキング・スタイルのランチを満喫♪
2006年05月16日 (火) | 編集 |
昨日のランチは、久々にバイキング・スタイルのレストランで食べ放題を満喫してきました(^0^)

どうしてもその類のレストランへ行くと、エキサイトしちゃって、ちょっーとずつ、色々な食べ物をお皿に乗せて遠慮気味にもかかわらず、やっぱり食べ過ぎちゃいます。

I'm stuffed! 食べ過ぎたー!もう、入らない!
お腹がはちきれんばかりに食べた様子。

I'm full.おなかいっぱい。上よりもまだお腹に余裕があります

・・・食べ過ぎちゃったけど、ま、いいか。久しぶりだし。


ところで、日本で言うバイキング形式の食事は、英語では"buffet"と言います。※バッフェと発音。でブュッフェではありません。

では、バイキング方式の由来は。


昭和33年ごろ帝国ホテルの支配人と料理長は北欧で伝統料理「スモーガスボード」に出会う。日本人好みの味で、食べたいだけ取るという形式が日本でもウケると考え、帝国ホテル内にレストランを開くことにした。ところが店名が決まらず社内で公募することになった。当時「バイキング」という映画が上映されていた。その中の船上で自分の食べるぶんを取るというスタイルが印象に残り、これをレストランの名前にしようということになり「インペリアルバイキング」となった。インペリアルには皇帝という意味がある。
これが全国的に広まり「取り放題・食べ放題」がバイキングとして定着していったと言われている。
引用/参考資料:重箱の隅http://www.jubako.com/


・・・もちろん、アメリカにもバイキング形式のレストランはあります。インド料理レストランや、中華料理レストランが私が住んでいた街では主流でした。

【バイキング関連の英語表現】

all you can eat 食べ放題
all you can drink 飲み放題

run together バイキングなどで、1つの皿に色々な食事を入れて料理が混ざって混じってしまうこと

Where can I get a knife and fork?ナイフやフォークはどこですか(探しているものを適宜入れて尋ねます)


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